Voodoo Man/ Electronicat (2005)

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    1 Dans le bois
    2 Non
    3 Flesh & Accessories
    4 Rainbow Massaker
    5 Rock & Shuffle All Over You
    6 Scratch You Baby Bird
    7 Wap Doowop
    8 Savage Cat
    9 Smell of Danger
    10 In My Dreams
    11 Lover's Suitcase
    12 Mummy Cat Pt. 1
    13 Mummy Cat Pt. 2

    ネーミングセンスからして天才的シンプリスト
    エレクトロニキャット6枚目。

    Fred Bigotっちゅうブライアンイーノみたいな風貌の天才ロックンローラーが繰り広げる

    楽しく孤高き21世紀のエレクトリックジャングルガレージパンクロックンロール。


    このエレクトロニキャットは確かフィータスのHPでリンクが貼られてて知りました。

    フィータスがオススメするインフォメーションNOWなんて

    感電警報ですよ。

    まさに感電ビリビリ警報でした。

    デッドコンボとはまた違ったゆる〜い感じがまたなんとも妖しく愛おしいんです。

    実験肌のヒトがつくるPOPミュージックが一番ヤバい。

    ワシの2000年代のバイブル。

    なんか外して芯はストレート。これぞロックンロール。


    ゴージャスに作り込まれた音はなんか逆にダサイかなと思い始めた頃だったかで

    わざと一生懸命にチープに聴かせるため作り込まれたっぽい音づくりと唄にギンギラギンになりました。

    チープなマテリアルをぶつからずにクッキリと聴かすこういうトラックを作るのってほんと難しいんですよ。

    そしていい声ですわ。





    Stories from the City, Stories from the Sea/ PJ HARVEY (2000)

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      1. Big Exit
      2. Good Fortune
      3. A Place Called Home
      4. One Line
      5. Beautiful Feeling
      6. The Whores Hustle and The Hustlers Whore
      7. This Mess We're In
      8. You Said Something
      9. Kamikaze
      10. This Is Love
      11. Horses In My Dreams
      12. We Float


      シングあソングあライティングは勿論

      ドラムまでに至あらゆるイクイップメントも自身で録音プレイされる

      リアルにオルタネイティブなPJハーヴェイさん5枚目。MICK HARVEYプロデュース。

      RID OF ME辺りの90年代の彼女も好き。

      けどここの突き抜け感がもっと好き。


      この頃からオシャレもしててステキ。


      2004年に観ましたがそら凄かった。

      感覚アウトプットパラダイス。

      色々と放出する姿が自然で上手すぎてこういう女性にはオトコは勝たれへん。

      それから

      ギターのお兄ちゃんローランドハワード直系のパフォーマンスで

      ドラムまで叩いて(ツインドラムにもなる)エライ事になってました。



      Penance Soiree/ The Icarus Line (2004)

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        1. Up Against The Wall Motherfuckers
        2. Spit On It
        3. On The Lash
        4. Caviar
        5. Spike Island
        6. Kiss Like Lizards
        7. Getting Bright At Night
        8. Big Sleep
        9. White Devil
        10. Meatmaker
        11. Virgin Velcro
        12. Sea Sick
        13. Party The Baby Off

        イカルスライン2nd。

        この頃はほんまよ〜CD買ってたなー。

        そんだけこの頃おもしろ買ったんでしょ。

        Burning BridesとかもそうですけどV2レーコード強力でしたね。


        1stは後で買ったんですけど結構なんて事ないHARDなパンクに聞こえましたすいません。

        っちゅうくらいこの2nd完璧でした。

        1stと比べたらびっくりするくらい違うがな。

        何があったんでしょうかね?


        持ってる武器を全て時代性を意識して振りかざしたっちゅう感じでエライ覚醒されてますよ。


        ポジパンもビックリなくらい荒廃がジャンクに洗練されてます。



        2005年 NINのライブ観たときに「モノ凄いギターのヤツが入ったんやな〜」と思ってたら

        なんとこのイカルスラインのギターのアーロンさんで超ビツクリしました。

        NO WOW/ KILLS(2005)

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          1. No Wow
          2. Love Is A Deserter
          3. Dead Road 7
          4. The Good Ones
          5. I Hate The Way You Love
          6. I Hate The Way You Love Part 2
          7. At The Back Of The Shell
          8. Sweet Cloud
          9. Rodeo Town
          10. Murdermile
          11. Ticket Man

          キルズ2nd。

          プライマル宜しくQUEENS OF STO AGE, FU MANCHU辺りの盛り上がりから

          BLACK REBEL MOTOR CYCLE CLUBなどなど

          ヴィンテージ/ガレージ臭い匂いを発するバンドがイケイケGO GOしてきた頃でしたかな?


          ボクの中でデッドコンボとこのキルズ

          "21世紀型ストゥージス"みたいなバンドの登場に心躍りまくりました。

          ロックンロールでSEXするお二人を観た事ありますが

          2人とリズムボックスで充分過ぎるパフォーマンスで。


          ロックするには3人は必要という相場はぶっ壊れました。


          ジワジワじらす楽曲。

          乾いたリズムとシーケンス。

          アリソンの退廃的なボーカル。

          ホテルのギターにヒーリヒリ。


          コーチェラフェスにてニューオーダー観てるときに後ろに気配を感じて振り向けば

          まさかのアリソンさんが居てはりましたのでミーハーになってみました。



          Ping Pong Bitches/ Ping Pong Bitches(2000)

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            1. Beat You Up (features an interpolation of the backing from Donna Summer's I feel Love)
            2. I Love You Necrophiliac
            3. Rock Action
            4. Dynamite
            5.Chinese Song

            ピンポンビッチーズ1st EP。

            カンフーアチョーにヌンチャクサディストにボンデッジアーミー。

            ギリギリテイストと胡散臭さ。

            ジャケット&アーティスト名で買う動機を充分に満たした。


            オマケに"ボビーギレスビーの彼女がいるグループ"というお墨ゴシップ付き。


            ピーチス1stと同じ年。

            ピーチスが醸し出してる何かにも似た様な

            "懐かしくもモダン"っちゅうフィーリングに

            漠然とモーレツに気持ち持ってかれ

            何か自分の中で引きずってた事やらグチャグチャになっていた趣向やらがどっかへ吹き飛ばす様な

            密かに眠っていたスイッチを入れられた気がした。



            クラブDJとロックライブ。

            この2つは混ざるようでなかなか混ざりにくい別カルチャーな感じが否めなかったんやけど

            この"少人数編成withエレクトリックスタイル=エレクトロでロックする"という

            両方というかどちらでもないというか

            満たされていなかったスキマに風を通したインディーパンクな新しい波。


            これは

            いっぱい機材を抱えて移動しないとイケナイ=金が掛かる

            っちゅうバンドメン/インディーロッカーの嘆きから生まれた

            ユーラシア大陸ロッカーの新しいアイデアだったんじゃないすかね。


            ディスコティックロッキンセンセーション。



            3. Rock Actionではスティーブジョーンズ

            5.Chinese Songはフィルマンザネラが参加してるというロックヒストリーまで擁してます。






            The Teaches of Peaches/ PEACHES(2000)

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              1. Fuck the Pain Away
              2. AA XXX
              3. Rock Show - Steve Keeping
              4. Set It Off
              5. Cum Undun - Steve Keeping
              6. Diddle My Skittle
              7. Hot Rod
              8. Lovertits
              9. Suck and Let Go
              10. Sucker - Steve Keeping


              1. Keine Melodien - Jeans Team perf. By Peaches
              2. Cassanova - feat. Mignon
              3. Sex - Berlin perf. By Peaches
              4. Felix Part II - Kid 606 Remix
              5. Set it Off - Tobi Neuman Remix

              ピーチス1st。

              エレクトロパンク誕生です。

              当時CD売ってましたか?
              ボクはなんかレコードのBOXと出会いました。

              BOXじゃなかったら目に止まってなかったかもしれませんね。


              教師を辞めイキナリひとりでエレクトロトラックでもってパンクをはじめたピーチスのこの一枚の授業にだいぶ救われた。

              ちょうどボクも30歳で

              音楽を辞めるとかいうよりも自分のやりたい事、それにまつわる方法。

              そのような事にかなり行き詰ってた。


              今ではこのようなスタイルが"アリ"なのもこのヒトがこれで世界を駆け回ったからなんじゃないですかね?


              ボクはオトコですが

              「オンナでも一人でもできるゼ。年齢なんて関係ねーゼ」

              というニンゲンパワーwithエレクトロニクスメッセージfromベルリン。




              このアルバムのおかげで自身も"自分一人でトラックを仕上げる"という感覚が定着しました。

              と同時にベルリンに想いを抱く。


              2004年に突然来日したときはビックリしました。

              ZEPという大きな背景にチープなトラック+勇ましいショースタイルでどないや!と繰り広げられ

              観て尚焦げました。

              コレもモニターにイギーが登場してやってました。

              べったべたのズブの素人みたいなギターがこれまたかっこE。


              そしてボクが何年か前にベルリンでライブしたときに突然ライブを見に来てくれて灰になりました。


              音楽という方法で

              ヒトは視点を変えてくれたり与えてくれたり。

              そういう事が有るから音楽をずっと好きなのかも知れませんね。



              最近おとなしめで少し物足りなめだったのですが

              去年のシングル曲キてます。

              Evil Heat/ PRIMAL SCREAM(2002)

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                1. Deep Hit Of Morning Sun
                2. Miss Lucifer
                3. Autobahn 66
                4. Detroit
                5. Rise
                6. The Lord Is My Shotgun
                7. City
                8. Some Velvet Morning
                9. Skull X
                10. A Scanner Darkly
                11. Space Blues Number 2
                12. Substance D

                プライマルスクリーム8枚目。

                ここまで進化できるのは芯があるからなのである。


                マニっちゅう元ストーンローゼズのヒトが加入後の

                バニシングポイント以降の階段の昇り具合は非常にキテます。

                マンチェの甘さ緩さが異質なエレクトロニクスや攻撃的なパンクンロックンロールとだんだん合体。

                次作のライオットシティブルースで原点回帰を見せるので

                EVIL HEATは最高潮に近未来型ロックンロールスタイルの最終形態。


                近未来っつっても

                60'sまで掘り下がってるような曲が立派に混在してるアルバムなんか聴いた事無かったので衝撃。


                なんつたってボビーギレスビーさんはセクシー。

                セクシーといっても中性的なセクシーではなく

                サイケデリックセクシー。

                このセクシーな妖しさはどこからきとんのやと

                このヒトのおかげで興味を色々広げさせてもらいました。

                そない興味の無かったサイケモンドガレージな60's,70'sをボビーさんのおかげで聴く様になり

                それなりに色々好きなものや理解力も増えた。


                ライブも何度か観ましたが

                狂気でセクシーでリアルタイムでこの人を見れた事が嬉しかった。

                ザアンセム 2. Miss Lucifer


                そして9. Skull X


                もういっちょ7. City




                DEAD COMBO/ DEAD COMBO(2004)

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                  1. You don't look so good
                  2. Sunny
                  3. Tech out
                  4. Lets dance (live at cbgbs)
                  5. Hey dusty
                  6. Splinters
                  7. Doxies blanch
                  8. Come on baby yeah
                  9. Drunk beatnik
                  10. 2002 song

                  DEAD COMBO唯一のアルバム。

                  21世紀型スーサイド X イギーポップみたいな感触。


                  ループするリズムボックスに荒々しいギターがギャンギャンゆわし〜の

                  スーサイドみたいなのっけかたするNUTTIのボーカルがロックドライブしまくり〜の

                  エレクトリック魂とロックンロール魂揺らしまくり。


                  ストロークスとかの登場で一回リセットされたかのような2000年の流れがあったんすけど

                  それはそれで良かったんですけど

                  ポストパンクやらなんやら言うバンドもえらい出てきて懐古の繰り返しみたいやなと退屈しはじめたとき

                  DEAD COMBOキター。


                  4. Lets dance (live at cbgbs)がこれまたダッルダルでかっこいいんすよ。

                  完璧な演奏したからもう2度とせーへんというとこがまたかっちょE。


                  ボク相当好きが溢れまくりだったので

                  「超ファンです日本には来ないんですかアルバムはまだ出さないんですか」

                  とメンド臭がりのボクもボーカルのNUTTIさんにメールした事あって

                  「フジロックで浴衣着てライノセラスのゲストで出たぞ」

                  とか

                  「今セカンドアルバム録ってるナウでフィールソーグッドや」

                  とかお返事頂いたりしてましたが

                  同名異バンドのDEAD COMBOの情報しかでてきまへん。


                  ボクまだ待ってますよ。

                  Suicide/ Suicide(1977)

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                    1. Ghost Rider
                    2. Rocket USA
                    3. Cheree
                    4. Johnny
                    5. Girl
                    6. Frankie Teardrop
                    7. Che
                    8. Cheree (Remix)
                    9. I Remember
                    10. Keep Your Dreams

                    SUICIDE 1st。

                    元祖エレクトリックパンクDUO。

                    はっきりいってしまうとジグジグスパトニックのフォーマット。


                    「ジグジグのFLAUNT ITのBOXないですか」

                    とある中古レコード屋のひとに聞いたとき

                    「ジグジグってスーサイドのパクりみたいなやつ?」

                    と言われた。

                    え〜!なんすかそれ!?

                    となりましたわ。


                    音源聞いてビックリですわ。

                    VIDEO観てもひとつビックリですわ。

                    確か宝島から出てたニューヨークパンクのVHSにこれ入ってた。

                    こんなんです。



                    マーティンレヴが操る手弾きシンセ&チープな音源に乗っかる

                    アランヴェガの殺気さえも感じる様な狂気に感電ビリビリ。

                    パンクが様式化してた頃に

                    このエレクトリックでもってぶっこわし。

                    叫びがデカすぎる部分がどうしても録音に残念を抱いてしまいますが

                    そこもひっくるめて良しとしなければイケナイ新しい仏恥義理スタイル。

                    これありきのジグジグです。


                    2ndは録音状況も良く割と美しくメロウなので色んな方にも受け付ける事と思います。

                    FLAUNT IT/ SIGUE SIGUE SPUTNIK(1986)

                    0

                      1. Love Missile F1-11
                      2. Atari Baby
                      3. Sex Bomb Boogie
                      4. Rockit Miss USA
                      5. Twenty First Century Boy
                      6. Massive Retaliation
                      7. Teenage Thunder
                      8. She's My Man

                      そろそろいきまひょかジグジグスパトニックの1st。

                      「ロボットのプラモが入ってる」というデマ付きのBOXもありました。


                      必要以上に影響を受けているワケありのボクですが


                      何を隠そう最初は大嫌いでした聞く前から。

                      ボクが高2のときデビューだったんすけどその頃なんかの雑誌のインタビューで

                      「音楽よりも大事なのはカネ」

                      「オレタチは音楽を単なるビジネスの一環としか思っていない」

                      っちゅう感じの発言を見てボクは


                      ロックって一生懸命やるもんちゃうんかい!とオオマジメに16年生きた杵柄で非常に怒っておりました。


                      アイアム子供インザ昭和です。


                      そして結局ルックスが気になって仕方なかったので2年後にレンタルレコードの閉店セールで中古を買ったのですが

                      「おいおいいつ始まるねん」

                      「全部一緒やんけ」

                      といった感想しか出てきません。




                      しかし

                      これがどんどん化学フィード変化して発見に発見を生み出して

                      唯一無二の影響を与えてくれるハメになるのです。


                      音的にやっと「かっこええやん!」と思えたのはニューウェーブを好きになって聞き出した90~91年くらいになってからですわ。


                      時代のスキマとか先見の明などを通り越して

                      コレは本当に早すぎた。

                      あの時代における世間の相場でも

                      激しい格好するなら激しい音を期待するのが通常の予想じゃないですか。

                      そういう意味であの時代に勿体な過ぎた登場で

                      売り出しまくったわりにみんなの理解力がついていかなかったんやろな。



                      2ndのdress for excessはMTV hitsな感じでどなた様にもはっきりと伝わる内容ですけど

                      聴けば聴くほどにこの1stは奥深い。

                      奥深く見せていないところが更に奥深い。


                      かっこいいに理由はいらないと言いますが

                      オトナはその意味を探すのが好きですし

                      創造者なら勘違いとしてでも発見すべきです。


                      自分たちの核となる趣味趣向を必要以上に誇張し

                      極端な事をするために削ぎおとすものはバッサリ削ぎ落とす。

                      っちゅうとこでしょか?


                      何よりも他に類を見ない徹底された設定がありますよね。



                      ごっついオールドな50'sロックンロールと目指せ21世紀のハイテック。

                      サンプリング。クラシック。

                      20世紀最大の下品で知的な冒涜。

                      それを演じるムービーキャラクターさながらの出で立ち。


                      音もファッションもイマジンも外し加減攻め加減もその完成度というトータリズムは

                      100点満点中の2500点という奇想天外。


                      このデモトラックで聴けるジグジグも

                      スーサイドチルドレンっぷりが炸裂しててパンクっぽくて大好きっすけど


                      やはりジョルジオモロダープロデュースマジックが炸裂してる

                      この無限ループ対応型実験的ロックンロールアルバムは

                      全ての時代をツナギ

                      なんやったら現代に継承を鳴らすビジネスフォーマットにもなっているっちゅう

                      ジャンルどころか

                      カルチャーどころか

                      教育のレベルだと思って心して踊れる音楽。


                      そして2002年にやっと初来日(ロマンポルシェ。さまさまです)

                      というオジサンになってからのスパトニックがやっとボクらの前に現れたのですが

                      これまたオジサンなのに狂ったような衣装にヅラで奏でたロックロールが

                      最高に勇気と感動を与えてくれまして。

                      泣ける音楽では全くもってないはずなんやけど

                      涙をいっぱい出させやがりまして。

                      大阪はロックスターの来日公演にあろうことか

                      50人くらいのオーディエンスだったんですが

                      そんな事知らんがなスタイルでもって

                      尖ってて暖かくてハッピーで胡散臭くて。

                      なんとも言えない超絶ニクい21世紀の不良オジサンでした。



                      そして

                      今となってはこれまた先駆な話ですが

                      "アーティストは音源を売る"という時代に

                      これまたグッズも多い事多い事。

                      これまたコレクター心も震わせる異常な愛が沸きますよね。


                      頑張って引っ張りだせるグッズは引っ張りだして写真撮りました。

                      恥ずかしいくらい愛してるぜ。

                      死ぬまで狂おしいです。


















































































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