SUICIDE LOVER/ ZIN(1996)

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    1. SUICIDE LOVER
    2. SUICIDE LOVER(DARKSOME WOMB)
    3. HEAVEN
    4. SUICIDE LOVER(HYMN TO LIGHT)
    5. VISIONS

    マダムエドワルダのvocal Zin-Francois Angelique事ZINさんのソロマキシ。

    90年代前半といえば

    グランジとインダストリアルメタル>ミクスチャーみたいだった気がしますが

    96年。


    ニューウェーブフォーエバーチームの間で「マダムのジンさんは今どうしてるんやろ?」

    とか言ったり言わんかったりの最中

    出た。


    今聴いても

    その当時のタイムリーというかナウい感じでの突然の発表だったんで

    「流石やな!」とむちゃくちゃ嬉しかった記憶がよみがえる。

    SUICIDE LOVERが3曲入ってるっちゃあ入ってますが

    全部違う曲に聞こえるほどの異なるアプローチが美味しいです。


    マダムで聞かせた気高いジン節 X インダストリアルサウンド。


    これまたグレートなコンビネーションというべきか

    このインダストリアルギター、KEVINというSCREAMING MAD GEORGEでギター弾いてたガイジンさんなんですね。


    98年だか99年だかにZINさんとMAD GEORGEさんと一機に対バンさせてもらうというゴチソウがあったんですが

    KEVINさん相当当時は珍しい感じというか

    プレイもパフォーマンスもごっつー天才的なセンスを持っておられましたので

    この方今何をされてるのか気になってきました。



    今度聞いてみよう。

    と思うけどきっと忘れそう。


    ジンさんとボク。


    DEATHTOPIA/ AUTO-MOD(1985)

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      1. レクイエム
      2. 神々の恐れ
      3. アウト・オブ・ザ・ダークネス
      4. ジュネマニウム
      5. スメル
      6. カオスコスモス1
      7. 悪魔のささやき
      8. カオスコスモス2
      9. デンジャラス・コミュニケーション
      10. カオスコスモス3
      11. レガシー
      12. サディスティック・ドリーム
      13. 疑問
      14. 愚話
      15. デストピア

      AUTO-MODの2nd。(1stスタジオアルバム)

      ハタチの頃に出たオートモッド解散ライブ"時の葬列"のVHSを買ったのがボクのオートモッド初体験。


      まず思ったのが

      なんて気持ち悪い歌なんだ笑(ジュネさんすんません)

      こんな人が日本におられ

      その名を世に轟かせているのかとビックリした。

      そしてその気持ち悪さがクセになる。


      その後にこのデストピアのCDが発売され 買った。

      これが素晴らし過ぎた。


      なんせHOTEIさんがバックトラックを担当しておられますから。

      ジュネさんのE感じのキモチ悪さがスタイリッシュにプロデュースされておる感じ。

      80sマシーンビート。時折掘り込まれる実験的なフレーズ。

      ダークアイコンの魅力が最大限に核反応を起こしております。

      見事なまでのコラボレーション。


      リアルタイムでは無かったけど

      その頃僕は洋楽しか聞かない人間になっていたんですが

      オートモッド、マダムエドワルダはそこには当てはまらない存在でした。


      このアルバムを聞いた分だけ初めてジュネさんに会ったときはキンチョーしたなぁ。







      GUITARHYTHM/ HOTEI(1988)

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        1. LEGEND OF FUTURE
        2. C’MON EVERYBODY
        3. GLORIOUS DAYS
        4. MATERIALS
        5. DANCING WITH THE MOONLIGHT
        6. WIND BLOWS INSIDE OF EYES
        7. WAITING FOR YOU
        8. STRANGE VOICE
        9. CLIMB
        10. GUITARHYTHM
        11. A DAY IN AUTUMN

        HOTEIさんの渾身の1stソロアルバム。

        高校当時社会現象なまでにボウイが流行っておりました。

        コピーバンド大会の会場には必ずそんなコピーバンドがおられましたね。


        ボクはリアルタイムでボウイを聴かなかったんです。というか聴かないように頑張ってました。

        なぜなら超キライなヤツがボウイを武器にモテモテのイケイケでムカムカだったので

        聴いてはいけない位置にいるような気がしてたのでしょうか。


        そして高校卒業しキライなやつが視界に入らなくなった頃に発売した

        このギタリズムをはりきって聴きました。



        吸収しまくった洋楽感。邦楽の作り込み。

        どちらの良さも究極で。


        完璧ですね。


        その当時のHOTEIさんのやりたい事が溢れすぎてドッカーンという感じバリバリ全開のこのアルバム


        自身も今でもアルバムを作るならこんな起承転結が理想だと思ってます。


        楽曲、構成、音の処理

        全てにおいて天井知らずのクオリティ。

        物足りないとか思う瞬間が全くないままENDまでリスニングタイムが続きます。

        音楽なんてその日その瞬間の気分で聴くもんですが

        聞きたくない日なんて未だかつて御座いません。


        数年前にでたギタリズムボックスには

        ジグジグスパトニックのニールXさんがギター弾いてるライブDVDが入っております。




        1/2 MENSCH/ Einsturzende Neubauten(1986)

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          1 Armenia
          2 Sehnsucht
          3 Letztes Biest
          4 Abfackeln!
          5 Halber Mensch
          6 Z.N.S.
          7 Die Zeichnungen Des Patienten O.T.
          8 Der Tod Ist Ein Dandy
          9 Schaben

          枚じゃなくて本ですが

          爆裂都市の石井聰互監督さんが廃工場とかで撮影したノイバウンテンのVHS。(DVDもでてますよ)




          アインシュテルツェンデノイバウンテン。

          慣れるまで言いにくいし 口に出す機会が無いと覚えない名前です。


          ボクいうときますけどノイズミュージックはきらいです。


          ノイバウンテンはそういった只のその他とは解釈が違うというか

          無を背景にノイズの出る楽器でちゃんと曲をやられておられスーゴイです。


          音源じゃないですけど

          これは映像でしか伝わらない 見て初めて判る衝撃が走ります。





          そもそも音楽(ロック)といえば

          ドラムが生み出すビート、弦楽器が生み出すコード、唄という言葉&メロディー。

          多少機材は変われど大まかにそんな感じがあったりまえじゃないですか。


          ハタチ過ぎたころそんな耳と目でこのVHSを見ました。


          最初は コレ音楽じゃない。

          と思います。

          しかし

          コレ見終わる頃には

          音楽ってそもそも元々そういう事か。

          と"半分人間"を見て人間の常識半分崩されます。


          他の音楽とは絶対的に違う奇をてらわれてますから

          そういう意味では楽しい音楽ですね。


          音楽とはルールの上でやりすぎてると思っても

          やってしまう事はでけへんやろ という事をやってしもてます。

          来日公演も行ったんですけど

          まるでステージは工場。

          ブリクサはモチロン

          ギターみたいに荒々しく弾く核ベース

          重労働係のFM EINHAITさんが強烈。

          ドラム缶や金属廃材などはは勿論

          砂まで楽器になっておりました。

          最先端いうたら超最先端やし原始的いうたら超原始的。


          なんか今ブログ書きながらyoutube観てたんすけど

          参りました。


          ボクなんかが語っちゃってスイマセン。




          ...IF I DIE, I DIE/ VIRGIN PRUNES(1982)

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            1. Ulakanakulot
            2. Decline And Fall
            3. Sweethome Under White Clouds
            4. Bau-Dachong
            5. Baby Turns Blue
            6. Ballad Of The Man
            7. Walls Of Jericho
            8. Caucasian Walk
            9. Theme For Thought

            ヴァージンプリューンズ3作目。

            キてます。

            バウハウスに洗礼を受け

            自分の中でなにかしらカルトなモノへ惹かれる時期が間もなく訪れるんですが

            そんなときヴァージンプリューンズのビデオと出会った。


            恐怖に似た衝撃だった。

            2. Decline And Fall


            8. Caucasian Walk


            パンクやな〜。


            この時代のこの手のバンドを見たり聞いたりすると

            「よくこんなバンドのドラムをやってくれる人おったな〜」

            と思います。

            多分ドラムするにあたって覚えたであろうドラミングなんて一切なしでしょ笑

            どうやって勧誘するんやろ。

            「とにかく変な音楽やろうぜ!」といえばオモシロそうとのってくれる人が居たのでしょうか。


            さて

            ギャビンフライデーとグッギっちゅう濃い〜濃い〜ツインヴォーカル。


            最初はデヴィッドボウイがポジパンになったみたいに見えるグッギさんがカッコ良く

            ギャビンがごっついキモチ悪かったのですが

            ハマっていくうちにドンドンとギャビンのネチっこい気持ち悪さに魅力が増します。クセになる。


            有名な話ですが

            プリューンズはU2と仲良しで

            U2のジャケットにはグッギさんの弟さん登場してます。

            キモチワル音楽業界のいい話です。



            ギャビンのソロの事はまた書こうと思っとります。

            HOUSE OF DOLLS/ GENE LOVES JEZEBEL(1988)

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              1. Gorgeous
              2. The Motion Of Love
              3. Set Me Free
              4. Suspicion
              5. Every Door
              6. Twenty Killer Hurts
              7. Treasure
              8. Message
              9. Drowning Crazy
              10. Up There

              ジーンラブズジザベル4作目。

              美しいヘタウマツインボーカル方式。


              1st.の"Promise"にてヴァージンプリューンズ並みのドロドロポジパンスタイルでデビューした彼らの

              これまたシャッキーんとオーバーグラウンドしたアルバム。

              あ、ボク

              アンダーグラウンドな人たちが"目指せMTV"したのが好きかも知らん。


              初期の謎のカンフーアチョー&手こすりまくりパフォーマンス(そないこすらんでも!っちゅうくらいこすっておられました)も出そうで出なくなってます。
              ガマンしてそうにも見えてワラけます。


              1作前の3rdアルバムDISCOVERのレコードをパンクの先輩に

              「ワシこんなん聞かへん。おまえこんなん好きやろ」と88年くらいに貰いました。



              そしてその88年サウンドがコレ。


              PILの9の様な曖昧で絶妙なPOPアルバムどえすよ。


              9/ PUBRIC IMAGE LTD.(1989)

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                1. Happy
                2. Disappointed
                3. Warrior
                4. U.S.L.S. 1*
                5. Sand Castles In The Snow
                6. Worry
                7. Brave New World
                8. Like That
                9. Same Old Story
                10. Armada

                P.I.L7枚目。


                ぼくは若くして散々とっちらかして若くして自分で死んでゆくヤツがキライです。

                そない美化されるような話じゃないと思います。

                ○ドなんかただの男前のバカとしか思いませんし

                イアンなんとかさんの無責任さもキライなのでジョイディビジョンはヴォーカル無視して聞きます。

                イケてるときに自害するというそんなバカな話はありません。


                ジョニーさんは壊すだけ壊し

                壊した分だけ作る

                責任感みなぎる仕事人です。


                これまたときは89年。

                大阪へ出てきて第二の人生をはじめたボクの脳裏に焼き付きました。


                PILといえばピストルズよりもキープオン精神的/常識デストロイでしたが

                この9の「どしたんや?」くらいの勢いでのオーバーグラウンドな仕事が超好きっす。

                POPに押し込まれたキモチ悪さが極上の胡散。

                今までのデストロイな自分をデストロイしましたっちゅう感じなんすかね。


                裏切りの天才です。



                LOVE AND ROCKETS/ LOVE AND ROCKETS(1989)

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                  1. **** (Jungle Law)
                  2. No Big Deal
                  3. The Purest Blue
                  4. Motorcycle
                  5. I Feel Speed
                  6. Bound for Hell
                  7. The Teardrop Collector
                  8. So Alive
                  9. Rock & Roll Babylon
                  10. No Words No More

                  元バウハウスのダニエルアッッシュとデヴィッドJさんによる通称ラブロケ4枚目。


                  ボクがアーティストとした場合

                  生んでくれたおかーちゃんはスージーで

                  おとーちゃんはバウハウス。

                  そしてバウハウスからお一人選ぶとなれはダニエルアッシュ。


                  バウハウスでのギタープレイというか「ギターそないちゃんと弾かなくても良い」という

                  "じゃないプレイ"。


                  そんな洗礼を彼から受けたワケですが

                  そんな彼はやっぱりグラムロッカーである事がラブロケでは判ります。


                  先人というか先輩が織りなす音楽が

                  後輩よりも絶対的に神秘的で尊敬に値する格好良さを持っているのは何故かボク知ってます。

                  それは先輩なだけあって

                  なにかといっぱい知っている=吸収しているからなのである。


                  歳だけ食ってぼ〜っとしてるヤツは追い越すべきですが

                  日々学習しながら歳を重ねる先輩にはどーしたって追いつけません。


                  若さに委ねるロックは一瞬の閃光。

                  それもまた良しですが

                  学習/進化するロックは人間の大義です。


                  88,89年というボクも生まれ変わりはじめていた頃

                  ニューウェーブという言葉も消え始め

                  スージーしかり

                  そこに居たとされる先人も進化をとげはじめ

                  オーバーグラウンドになってるいいアルバムがあるといういいタイミングでした。

                  ところでこのアルバムも

                  ニューウェーブの最終形態というか

                  過去から未来へみたいな感じで

                  めっちゃ繋ぎ止められたアルバムです。


                  過去と未来を見せるっちゅうのは非常にカッコEもんですね。


                  ラブロケのロックンロールルールは

                  ダーティーとビューティフルが共存していて狂おしゅうござる。

                  MEPHISTO WALTZ/ MEPHISTO WALTZ(1986)

                  0

                    A1 Trible Conflict
                    A2 Spoken Word
                    A3 Oh Fallen Angel
                    B1 Aboriginee Requiem
                    B2 Porcelan Gods
                    B3 Eternal Deep

                    元クリスチャンデスのひとBARI-BARIさんがやってたメフィストワルツ1st。


                    自身がポジパンゴス野郎になり始めていた時期

                    「どうみてもポジパン」というなだならぬB級ジャケットを発見>ジャケ買い。

                    そんとき500えんやったかな?

                    90年前後はゴス/ポジパンが一昔前の音楽になっていてレコード安かったんです。


                    ジャケのまんまというかもろポジパン。

                    クリスチャンデスは様式様式していたので(そこがええんやけど)

                    「じゃあオレはこっちで!」

                    という感じで自分のギタースタイルがこのB級ジャケットとの出会いで決定しました。

                    "THE マイポジパンセックスピストルズ"。

                    ワシャ弦を2本以上弾かん!チョーキングはイラン!と決めました。


                    迷いなく単音のみで揺れまくりフィードしまくりのギター、気だるいボーカル、うねるベース、ズンドコドラムに昇天。




                    おかあちゃん(スージー)が昔「クリスチャンデスなんてバカバカしい名前を付けるようなバンドと一緒にしないで

                    欲しい」とロックマガジンだったか小判フールズメイトでおっしゃってまして。


                    オトナになればというかジャンルをレスさせると凄いわかるんすけど

                    コドモだったから「オカンうるさいわ!」という感じでしたよね。


                    確かに今クリスチャンデス聴くのかといえばもう聴かないボクですが

                    この12inchは成りきり℃が高く「尖ってるな〜」と今でも聴けます。

                    っちゅうか当時はむちゃくちゃ聴きすぎたヤツです。


                    PEEP SHOW/ SIOUXSIE & THE BANSHEES(1988)

                    0

                      1 Peek-A-Boo
                      2 The Killing Jar
                      3 Scarecrow
                      4 Carousel
                      5 Burn-Up
                      6 Ornaments Of Gold
                      7 Turn To Stone
                      8 Rawhead And Bloodybones
                      9 The Last Beat Of My Heart
                      10 Rhapsody

                      バンシーズ9枚目。

                      スージーには

                      音楽に心象を放り込むというイロハにABCに足し算引き算掛け算割り算

                      本当に色々教えてもらった。

                      擬人化して表現するなら"おかあちゃん”なのだ。


                      故にアルバムに異なる旨味があるので

                      順番なんて付けられません。


                      1st. SCREAMはパンクの匂い漂う全ての始めまりで

                      2nd. JOIN HANDSは新しい闇の様式が狂おしく

                      3rd.KAREIDOSCOPEは哀愁世界最強アンセムで幕が開けるし

                      4th. JUJUを聴いては感傷破裂。シンドイほどに感情持っていかれます。

                      5th. A Kiss in the Dreamhouseにて更に深く深く引きずり込まれ....

                      6th.HYENAだけはどうしても好きになれなくてスイマセン。

                      しかし7th.TINDERBOXで新たな美し過ぎる景色がズッサーと広がりまくり

                      8th. Through the Looking Glassは何をやってもスージーに聞こえる前代未聞のカバーアルバム。


                      10th. SUPERSTITION, 11th THE RAPTUREでは母の優しさも備えたスージーが聴ける。


                      つー事で

                      9th. PEEP SHOW。

                      ボクはここからリアルタイムで聴き始め支点になりました。


                      アルバム事に進化していかれたおかあちゃんなのですが

                      ここでの進化というか余裕からくる飛躍の大きさ広さが感動的だと思えます。


                      ロックする女性といえばオトコと違い瞬間の人が多いのですが

                      スージーはこのグレートな作品の枚数の分だけオトコ以上の覚悟があり貫禄になっているのでしょか。


                      もう色々とにかくデカいです。


                      そんなスージーが2002年サマソニで見れるという事になり

                      大阪のボクは大阪のクソ暑いサマソニに行ったら

                      時間通りに行ったのにも関わらず

                      スージーの前の出順のはずのコーナーなんとかというバンドがキャンセルのためスケジュールが繰り越されてて

                      なんとあろうことか会場に入った途端終わってた。


                      会場で文句、電話で文句。ありえない悔しさにガヤりまくりました。

                      けど見れない結果はどうしたって変わりません。


                      しかし

                      翌日はバンシーズ東京でやるという唯一の観る可能性を知り行きましたよ。


                      前方のサマソニお祭りフィーバーズのフィーバーがうっとおしかったですが

                      やっと会えたバンシーズは泣けに泣け泣きに泣きまくりのダダモリヤ。


                      バッジーの原始人ビートもキましたしセベリンのアップアップ奏法もゴワンゴワン響き

                      オンレーロンレーで目パンパン。



                      この人の音楽があるか無いか知るか知らないかでえらい違う人生だっだのやも知れませぬ。




                      高校のときに阪急FIVEのブラックでみかけたこのTee。
                      そんときはニッキーシックスと思ってました。

















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