Nukleopatra/ DEAD OR ALIVE(1995)

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    1. Nukleopatra
    2. Unhappy Birthday
    3. Rebel Rebel
    4. Sleep with You
    5. The Right Stuff
    6. I'm a Star
    7. International Thing
    8. Picture This
    9. Spend the Night Together
    10. Gone Too Long
    11. Getting It On
    12. Sex Drive

    デッドオアアライブ6枚目。


    当時の人はフムフムな話なのですが

    デッドオアアライブは格好良過ぎて当然空前の大ブーム。

    ボクもご多分に漏れずデュランデュラン、カルチャークラブに続いて美しくてダンシングなイギリスロマンティックとして堪能してたんですが

    大ブームが大きくなり過ぎて

    明らかにロックが好きな人種とは異なるディスコにいくヤンキーorイケイケのにーちゃんねーちゃんのものになってしまったんですわ。


    好きなのは好きなんですが

    好きじゃない人種のものになると気持ちが離れるというか聞いたらアカンちゃう?という感じになり

    ボクはその当時一度離れたんですけど。


    またその異人種のブームが覚めれば愛聴復活しますよ。いいものはいいんすから。


    80sのアルバムが良いのは常識とさせてもらって

    この95年に久々に出たアルバム。

    ブームのちょっと後って「なんか古い」という一番サビた時期。

    ボーイロンドンなんか全部捨ててみんなゴルチェを着ていた時期。


    ディスコミュージックではなく必殺クラブミュージックで見事なまでに進化の蘇り(その当時はディスコという響きはマジでださい)

    ションベンちびりました。

    THEナウ返し。

    もうヤンキーも踊らんやろーとガッツポーズ。

    しかもレベルレベルときました。

    これ見てぼくヘイマーのギター買いました(つこたことないけど)
    SEX Teeも買いました。

    衣装はスティーブンスプラウスですかね。


    アイラビューソーの前の「ウンン〜」の部分が好きダス。


    ところでZIG UR IDOLというブランドの

    このTeeかっこエエですね。


    Pyromania/ DEF LEPPARD(1983)

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      1. Rock Rock (Till You Drop)
      2. Photograph
      3. Stagefright
      4. Too Late For Love
      5. Die Hard The Hunter
      6. Foolin'
      7. Rock Of Ages
      8. Comin' Under Fire
      9. Action! Not Words
      10. Billy's Got A Gun

      デフレパード3枚目。

      違う高校の友達に「これは絶対聞いたほうがええ」とごり押しダビングテープをもらい知りました。

      その彼がくれるテープがいつも

      「ハイのイコライジング高め」という設定で更に80sな仕上がり。今思えば。

      シャーいうてました。

      皆が寝静まった夜中に聴く定番でした。

      見た目って絶対大事派なんですが

      デフレパードに関しては

      見かけなんかどーでもいいくらい曲も音も洗練され過ぎてます。



      デフレパードのこのアルバムと

      この絶頂期に片腕を無くしてしまったリックアレンが

      感動的に奇跡の復活するHYSTERIAは

      聞くもの選ばぬ音楽界究極のアルバムです。


      80年代は普通に演奏を録っただけではない音源がおおくソコがたまらんのですけど

      PyromaniaとHysteriaはそのソコがたまらんです。

      そして

      ややこしいオカズはイランいうてるメンバーの愛がヤバいです。


      ヒステリアのメイキングDVD見ましたが

      ヴォーカルがヴォーカリストじゃなく

      ギターがギタリストじゃなく

      曲のためにやっておられるのだなと感じ

      だからこんなスバラシイ曲が出来るのだなと認識しました。

      プロデューサーも充分メンバーです。




      録音の処理編集というソコが一番時間とアイデアかかりますし

      ソコの手品が好きです。


      デフレパードは直球ボビーさんも相当お好きとおっしゃってました。


      ファスタープッシーキャット生誕!/ FASTER PUSSYCAT(1987)

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        1. Don't Change That Song
        2. Bathroom Wall
        3. No Room For Emotion
        4. Cathouse
        5. Babylon
        6. Smash Alley
        7. Shooting You Down
        8. City Has No Heart
        9. Ship Rolls In
        10. Bottle In Front Of Me

        ファスタープッシーキャット1stアルバムです。

        ボクが高校卒業する年

        西海岸の能天気を世界中におっぴろげていたLAメタルが世代交代を始め

        バッドボーイズロックという新しいヘアーメタル(髪の毛デッカい)というムーブメント?が起き始めました。

        モトリーもGIRLS GIRLS GIRLSを出した年ですわ。


        ガンズアンドローゼス、LA GUNS, JET BOYS。


        全部聞きましたが

        一番チープにドライブしてるこのファスターにズボっとハマて今も足が抜けません。


        vo.テイミーダウン変な声がサイコー。

        2. Bathroom Wall


        一番ヤバいのが

        5. Babylon

        下品の極み。




        そういえば元ランナウェイズのシェリーカーリーがソロで来日したときボクが前やってたバンドで前座をしたんですが

        ファスターのブレントマスカットさんがギターでした。


        シェリーさんはぶっちゃけなんも感じなかったですがブレットさんは相当カッコ良くブレントさんしか見れませんでした。


        んで

        このテイミーさん

        妖気をおびたかのようなインダストリアルグラムサウンドをひっさげ

        90年代末くらいに再度衝撃を与えてくれます。

        SKIN TIGHT SKIN/ NEWLY DEADS


        しかも知らずにたまたまジャケ買いして

        「この声はひょっとして!」

        と驚いたものです。

        AUTOMATIC/ Jesus and Mary Chain(1989)

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          1. Here Comes Alice
          2. Coast To Coast
          3. Blues From A Gun
          4. Between Planets
          5. UV Ray
          6. Her Way Of Praying
          7. Head On
          8. Take It
          9. Half Way To Crazy
          10. Gimme Hell
          11. Drop
          12. Sunray

          通り名はジザメリ。の3枚目。

          自身のジザメリとのリアルタイムコンニチワはこのアルバム。


          メタル体質改善食としてパンクを一生懸命聴いたあと。

          当然その流れでダークな音楽を試したりしてみたり。

          まだ耳と気持ちが理解してなかったですね。


          その頃でもコレは相当ロックとしても聴きやすくカッコ良く

          これがキッカケになって

          その頃起こり始めていたマンチェスターブームにも気持ちがのっかっていきました。


          後にそれなりに耳もデブっていくんですが

          それと共にドンドンカッコ良さが増すアルバム。


          勿論響音ドタバタビートの頃もいいんスけど。


          個人趣味観点で見ますが

          そんなバンドがリズムマシーンにシンセティック(そないシンセティックじゃないけど)なベースを駆使し

          シンプルにロックンロールした事に

          エキサイトする。










          JOY STICK/ KILLER MAY(1986)

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            1. ウェルカム・マイ・ジェネレーション
            2. ノー!ノー!ノー!
            3. スライダー
            4. ドリーミン
            5. ファッキン・ウィズ・ア・ヴァージン
            6. キス!ミー
            7. オールドマン、コールドマン
            8. ヘイ!ガール
            9. ジョーカー
            10. ロックンロール・ザ・ベスト・オブ・ミュージック
            キワモノイロモノKILLER MAYのデビューアルバム。


            この辺りからメタル以外のものというか異なったものが気になりはじめだした頃。

            DEAD ENDやガスタンクやウィラードやら。

            "メタルは他とは違う"と入り込んでいたのですが

            ジャンルという制限で色々見に行くうちにやっぱりかっこEと思えないヤツも出てくるじゃないですか。

            ジャンルじゃないなぁ。

            今思えば

            "ルールに縛られているのって何も感じない"という事だったのでしょうが。


            そんな頃キラーメイが登場したんス。

            それはそれはセクシャルな売り出し方されてまして

            バカなら興味がわかないはずがないですよね。


            いうてもまだメタル友達とよくライブに行ってたんですが

            87年やったかな?

            京都のスポーツバレーのモンスターなんとかっちゅうイベントにて

            キラーメイが突然出て来てビックリした光景を思い出す。


            まずvo.のレイノさんはオカマキャラがキョーレツ。

            当時オカマといえばカルーセル麻紀さんくらしか認めてられてないですよね。


            そのイベントに出てたのは当時の勢いバリバリのインディーズのバンドで

            X、カラー、プレゼンス、メフィストフェレス、デランジェ、ジギー。。

            あとは覚えてませんがなんかスゴイなぁ。


            そんな中エマさんのカッティングギター

            トータルでロッキーホラーショーみたいなパフォーマンスで

            エロエロでした。


            メタルブームが絶頂=これから下火? 

            みたいなときに出たこのアルバム。

            思い出深いです。

            ビートもめっちゃ聴いてマス。













            CONFUSION/ 大澤誉志幸(1984)

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              1. コンフュージョン
              2. そして僕は,途方に暮れる
              3. 雨のタップダンス
              4. フリー・ウェイまで泣くのはやめろ
              5. その気×××(ミステイク)
              6. リヴィング・インサイド
              7. 彼女の向こう側
              8. ダーリン小指を立てないで
              9. ブロークン・ハート
              10. ウーレイ

              大澤誉志幸3rdアルバム。


              そういえばキザって言葉最近聞かない。

              そういうひとがおらんよ〜になったからか?

              今では岡村靖幸さんくらいでしょうか。


              大澤さんいい感じにキザです。

              キザとは

              "カッコつけ"とかいう次元を軽く飛び越えてる都会的ヒーロー。

              トゥーマッチロマンティックなんです。



              作曲提供にも忙しく日本の80sをキザにトレンディーに彩っておられました。


              そしてこれまた松武秀樹さんがかんでいるから1984シーケンス&シンセサウンンドがマブい。


              中学からずっと好きだったんで

              このアルバムずっとCDで欲しかったんやけどずっと5000えんくらいしてて。

              そのうちブックオフでみつかるかともいきや見つからずじまいでしたが

              今年の4月にやっと再販でました。


              2. そして僕は,途方に暮れるは

              キングオブ名曲ジャパンです。

              繰り返されるシーケンスのネバリ加減がだいぶ洋楽っぽいです。

              寒いときにあったかいもの食いたくなる音出てます。


              5. その気×××
              は化粧品にCMにもそら使われるでっちゅうナウさ。


              10. ウーレイはやたらポジパン的な曲のつくりです。

              大澤さんがそんなのもたしなまれてのかどうかが気になりますね。


              オマケ。

              ジュリー X 大澤誉志幸
              アダムアントへ日本の回答

              ジャングルビートだぜ。晴れのちブルーボーイ



              1984/ VAN HALEN(1983)

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                1. 1984
                2. Jump
                3. Panama
                4. Top Jimmy
                5. Drop Dead Legs
                6. Hot For Teacher
                7. I'll Wait
                8. Girl Gone Bad
                9. House

                VAN HALENの6枚目。

                ”余裕すぎる....."


                大マジメに100人聴いたら98人は好き(ハートハート)となると思います。

                ハードロックの枠を飛び越えロックの枠を飛び越えポップミュージックの枠も飛び越え

                人類の英知となっております。



                中2の日曜起きたらこれまず聴いてオーアメリカー!とスッキーシャッキーンという気分。

                デイブのオリンピック選手並みの身体能力

                エディーの親しみある笑顔と裏腹な超絶ギター

                たのしーな。



                HOT FOR TEACHERは心拍数がうなぎのぼりにならずにおれませんよ。

                覚悟の上見てみてください。

                スポーツです。手品です。


                そしてこれまた行方不明盤です。

                無くして買った記憶があるので2枚は行方不明です。


                LA VIE EN ROSE/ 吉川晃司(1984)

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                  1. No No サーキュレーション
                  2. LA VIE EN ROSE
                  3. ポラロイドの夏
                  4. サイレントムーンにつつまれて
                  5. サヨナラは八月のララバイ
                  6. グッド・ラック・チャーム
                  7. Border Line
                  8. BIG SLEEP
                  9. She’s gone-彼女が消えた夜
                  10. 太陽もひとりぼっち

                  吉川晃司の2ndアルバム。

                  ボクこのアルバムは聴かないと禁断症状がでます。

                  今で言うと誰にあたるんやろか。

                  福山雅治? エグザイル?


                  中2の頃。

                  とにかくむちゃくちゃ流行ってた。

                  モニカでTV初登場したとき

                  ジュリー以来の衝撃!

                  もしくはそれ以上のナウいものがありました。

                  衝撃すぎてSEX SEX SEX!いうてるかと思いました(ほんまはセンクス)


                  破天荒なアイドルとして話題性も半端なく

                  もう時のアイコン。

                  徹子さんもひっくりかえってました。


                  髪型服装もコピーされ

                  街は吉川晃司だらけ。

                  あとチェッカーズFUMIYAもいっぱいおったな。


                  この頃今じゃ考えられんルールがありました。

                  「兵庫県の中学生男子は丸坊主」

                  残念でした。

                  あの時にやりたかったです。


                  このアルバム

                  大人になってから「なつかっし〜」と聴き始めたが最後

                  音楽的にヤバすぎる!

                  とオトナとしてマジメに改めてZOKKON。


                  音がヤバイです。

                  個人的は上手すぎる吉川さんより

                  この頃の歌唱力具合が好みです。

                  そら作曲人も大沢誉志幸、原田真二、伊藤銀次、NOBODYと豪華な上

                  コンピュータープログラマーはYMOのマニュピレーター松武秀樹。

                  ヤバくないワケがありません。


                  人件費も機材費もMAXで時の人が群がり、時の音がつくられておるという事でしょうか。


                  聴けば日本の昭和59年の空気がぶっは〜と広がりますよ。


                  ポケットのサングラス取り出して

                  海岸通りふりむかずどうぞ。

                  モニカは1stの"パラシュートが落ちた夏"にはいっておりますよ。


                  ええでしょビデオ。



                  激突/ COLOR(1988)

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                    1. kill time
                    2. flying diving
                    3. la la mie
                    4. 50cc
                    5. we must be dead live
                    6. purple carpet
                    7. dolphin kicks
                    8. fearrul spalow
                    9. a.r.o
                    10. beat the people
                    11. left wing

                    COLORのインディーアルバム。

                    86年くらいにキャンディーホールで初めて拝見しました。

                    とにかくその時K.K.K.団みたいな人達もステージに居て怖かったっす。


                    多くは語らず

                    音にだけ語らせてもらいますが

                    トリッキーなフレーズが継ぎ合わされておりながら

                    最終どの曲も個性的で全て最終パンキッシュでPOPに印象が残る。




                    同じタイプのサウンドはいまだかつておりませんし

                    実はボクけっこー曲作りの上で影響を受けてるかもしらん。(出てるとは思われへんけど)

                    Xかカラーと言われるとカラーなんですよね。


                    好きなだけあってほじくってたら

                    激突が激突しあっておりました。





                    途中経過のアナウンスっす

                    0
                      どういう順番で書こうか難しくなって参りました笑

                      難しいといってもエライ楽しいというカテゴリーの中に存在する難しいです。


                      ほぼおっさんの思い出重金属音楽になっておりますが

                      ワシはwikipediaと違いますし

                      現体験物語にして

                      いち音楽好きおじさんとして

                      まがいなりにも語り継ぐ使命年齢かな〜と。


                      我書きながら

                      結局時代の音だったという事と

                      それだけキッズを魅了するだけの"何か"をもっていたんだなぁと認識。


                      あとひとつ言っておきたい事があります。


                      それがそのときパンクだったのかメタルだったのかという違い。

                      これはデカいです。


                      ルーツの広がりや繋がりを考えると

                      絶対パンク選んどきゃ良かったと思ったし

                      そっちの方が絶対かっこえーでしょ。



                      そんな事を思ったのは

                      ボクはたまたま1989年あたりに

                      インディーメタルの流れがヴィジュアル系(まだその言葉は無かったですが)になぜか雑誌メディアも直結していき

                      自分も音楽をやる上で

                      この違いはデカイぞ そしてメタルだったオレはヤバイよヤバイよ

                      とド根性で体質丸ごと入れ替え手術をするのですが。


                      でも正直今となってはどっちでも良かったなと。

                      というかむしろメタルで良かったと思ってます。

                      早かれ遅かれパンクって絶対結局聞いたというかいづれ必要のある音楽なんすよ。

                      メタルはどっちかというと必要ないじゃないですか。あまり必要とされてないですよね。

                      あとで多分音楽のルーツ上聞いてもらえない音楽なんすよ。

                      必要されてないってカワイイじゃないですか。


                      そういう意味でもメタルって

                      現代に足りない何かパワーを含んでいるというか

                      愛おしく思えてきましたよ。


                      興味なかった方々も

                      こんな時代だからこそ聞いたら面白い感性で聞けると思いますよ。




                      若者といえばエネルギー。

                      エネルギーといえばパンクorメタル。

                      健全なヤングなら恐らくどちらか一辺倒。

                      若いが故にそない器用とちゃうはず。


                      なんでも摘める今の感覚では理解し難しいかもしれませんが


                      パンクはパンクしか聞いてはいけない。メタルも同じく。

                      そういった浮気は裏切り者みたいな暗黙の流儀もありました。


                      お互いシーンも生まれた時代やったし自分たちのソレを盛り上げるぞ!でしたしね。


                      だいたい当時の学園祭バンドとかの学生バンドで大きく分けると

                      1. メタル(だいたいラウドネス、アースシェイカー)

                      2, パンク(ラフィンが多かった)

                      3. ボーイ(モテます)

                      4. ニューミュージック(レベッカとか安全地帯とか。キーボードもいる金もあって勉強デキルチーム)

                      5. ギター片手に歌います系


                      んな感じ。


                      非常に「あいつはあんなヤツ」とごっつい判り易かったで。



                      今となっては両方を知ったつもりのボクなので

                      ちょっとエラソーに言いますと

                      発するものは"何か"があるかないか。

                      大事なんはソレだけです。



                      "それしか無い!=他に無い"

                      という音を聞いていたのに過ぎないし

                      オトナは別としてあの時代どっちもを満喫した器用なヤツなんて

                      居なかったと思います。



                      とにかく100じゃ済まないのかなんなのかわからなくなってきましたが


                      当時の雰囲気とかそこらへんをを楽しんでいただけたらよいじゃないか。

                      と思います。


                      字ばっかりもなんなんで

                      オマケに高2(1986)のとき

                      トミー薮ことサディーピンクギャラクシーとロニージェームス安曇こと黒崎ジョン

                      がやっていたドしろーとコピーバンドの宣伝。

                      やだ〜ださ〜いきも〜い。

                      これオレの字やな。



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